カテゴリー別アーカイブ: 九州・沖縄

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小学校から・・・ 鹿児島県 けん様

 小学校から高校まで駄菓子屋に行きました。20年前からうまい棒はありました。塩かげんが好きです。あと手作りのベビースターラーメンもありました。いつもアメ紙に入れてもらいました。 駄菓子堂って駄菓子のイメージがとても強くいい名前だと思います。    おいしそう・・!

駄菓子屋さん・・・ 福岡県 りこった様

駄菓子屋さん…へってしまいましたね。実家近くの駄菓子屋さんも、いつの間にか2件ともなくなっていました。小学生までは通っていました。遠足のオヤツなんか、大人公認でお菓子が買える大チャンスですから…必死に計算して買ったものです(笑)。大学生の終わりごろ、学校付近に駄菓子屋があるのに気付いて嬉しくなって通いましたが卒業してからは行けてないです…。駄菓子屋さんって、おばあちゃんが暗算でやってるイメージなので、ネットでお目にかかれるとは…なんだか違和感ですが、懐かしい味には変わりないですよね。楽しみですv

私の場合・・・ 長崎県 りえっち様

私の場合、駄菓子の思い出といえば小学生のとき、そろばん塾の帰りに母親からもらった100円で駄菓子を買うのが楽しみでした。それを楽しみにそろばん行ってたような感じで・・。ところが、ある日、その大事な100円を溝の中に落としてしまったんです。それで塾の友達と必死で取ろうとするんですけど、溝のフタはあけれなくて、友達が靴ヒモの先にガムをつけて取ったんです。それで無事に駄菓子を買うことが出来ました。でも、落としたときはすごくショックでその日は買えないんじゃないかと思ってしまったのをよく覚えています。

小学校のころ・・・ 福岡県 まめごま様

小学校のころスイミングスクールに通っていて、その近くにこじうんまりと店をかまえているちいさな駄菓子屋さんがありました。私も含めて、他のスイミングスクールに通っている子たちは、練習が始まる前に、100円ほどの小銭を握り締めていつも、そこで「うまい棒」やら、「ホームランバー」やら、あたり付きや、金券つきのグミやらを買い求めていました。そんな数ある駄菓子の中でも、私の魂に火をつけたのが、紙のクジをひいて、出た番号のお菓子がもらえるという、言わば、運試し的なお菓子がありました。クジの数が小さければ小さいほどお菓子は豪華なものになるので、その大物をゲットするために日々、運試しをしていました。また、その店のおばさんとの会話のやりとりも一つの楽しみとなっていたのですが、今もまだその駄菓子屋さんをやっているのかは定かではありません。私も、大人になって、駄菓子を子どもの頃にはできなかった大人買いができるようになりましたが、やっぱり子どもの時みたいに、自分のなけなしの小遣いで、買える分のお菓子をセレクトする楽しみがないので、今となっては懐かしい思い出です。

駄菓子とのつきあい・・・ 福岡県 ノア様

駄菓子とのつきあいは長く、近所の松本商店という駄菓子屋さんからはじまり現在では、キャナルシティというショッピングセンター内の駄菓子屋に今でも通っています。しかしながら残念なことに最近では、綺麗な駄菓子屋しかなく昔ながらの商店型駄菓子屋は少なくなったように思います。私は自営業ですが、近い将来子供に愛される昔ながらの駄菓子屋を作ってみたいと思います。

小学校時代・・・ 大分県 みやや様

小学校時代、初めての買い食いは 町内唯一の駄菓子屋兼文具屋のしゅとう店でした。中でも好きだったのが、『太郎豆』というアラレ。10円だったか 30円だったかは忘れましたが、当たり付きで、当たっていると袋の中に小さな「あたり」の紙が入っていてなんだかそれがすごく嬉しくて毎日のように友達と通っては買っていました。あの当たりの紙がまた見たくて、駄菓子コーナーや駄菓子屋さんを見つけるたび探しますが 見つかっていません。また買って楽しみたいなあ。